「同じ想いを共有する」ということ

ひっそり、ブログをスタートすることにしました。
スタッフにも内緒笑
さて、誰が一番に気づいてくれるでしょうか。

タイトルも思いつき

ただ、「なやっぽがなくなる日」を夢見て、私はなやっぽをスタートさせた気がします。

こんな活動、なくなるくらい当たり前にママをサポートする社会になったらいい。

私はずっとそう思って活動しています。
残念ながら、まだ叶いそうにないけど。

昨日ちょうど、新しいサポーター希望の皆さんへの説明会を開催しました。
年に1回のサポーター募集に8名の方が募集してくださいました。

私がなやっぽを立ち上げた2019年2月には、想像もできない光景。

いま、なやっぽのSNSは全てサポーターが担当してくれていて、
Instagramとブログを合わせると週3〜4日は配信してくれています。

その配信を見て、「なやっぽサポーターになりたい」と思ってくれる方がいる。

もうそれだけで私は幸せに包まれます。

ただ、毎年残念なのは、平気で連絡もなくドタキャンする方がいること。

もしかしたらご家族に大変なことが起こってるかもしれない。
何か、きっと理由があるはず。

私たちも母ですから、想定外がたくさん起こるのは日常。ただ、

忘れてました
寝落ちしてました
既読スルー

こういう方に、ママをサポートするのは当然無理です笑

なぜか?

説明会のために私たちがしてきた準備
使う時間(一人ではないにしても)
そうしてしまった後の私たちとの関係性

こういうものに想いを馳せることができない、もしくはその余裕がない状態だからです。


私は、優しさとは想像力だと思っていて

優しくなりたいともがいている人はサポーターになれるけど(私はこのタイプ)

自分のためにサポーターになる人はなやっぽサポーターは向いてないと私は思っています。

ただ昨日とその前の説明会では、優しい人と優しくなりたいと思っている人が来てくれて
サポートしたいママへの想いを聞きながら、全力でそんななやっぽサポーターのサポートをしていきたいと改めて感じました。

新サポーターの皆さんへ
ようこそなやっぽへ!!

更新サポーターの皆さんへ
引き続き一緒に、ママをサポートできるよう頑張っていきましょう♡



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